小人閑居日記 2021年7月 INDEX2021/07/31 07:27

タケが蔦重、蔦屋重三郎に教えられたこと。<小人閑居日記 2021.7.1.>
飛鳥山(あすかやま)と王子、地名の由来<小人閑居日記 2021.7.2.>
第51回枇杷の会、「夏」の通信句会<小人閑居日記 2021.7.3.>
「徳川慶喜、パリ万博大作戦~600万ドルを確保せよ」<小人閑居日記 2021.7.4.>
薩摩藩の妨害で600万ドル調達に失敗<小人閑居日記 2021.7.5.>
『歴史探偵』徳川慶喜・大政奉還の謎<小人閑居日記 2021.7.6.>
『歴史探偵』徳川慶喜・鳥羽伏見の戦いの謎<小人閑居日記 2021.7.7.>
「謎の絵師」東洲斎写楽〝発見〟<小人閑居日記 2021.7.8.>
渋沢栄一、パリ万博へ<小人閑居日記 2021.7.9.>
蔦屋重三郎と深い親戚、八丁堀の石屋〝松芳〟<小人閑居日記 2021.7.10.>
東洲斎写楽は蔦屋重三郎説の榎本雄斎氏<小人閑居日記 2021.7.11.>
 短信 『九十歳のラブレター』<等々力短信 第1145号 2021(令和3).7.25.>(2021.7.12.)
敗軍の将軍、臣と語らず<小人閑居日記 2021.7.12.>
慶喜33歳で退隠後の趣味生活<小人閑居日記 2021.7.13.>
蔦屋重三郎の墓と八丁堀の石屋芳兵衛<小人閑居日記 2021.7.14.>
吉原や芝居町が年中行事をプロデュース<小人閑居日記 2021.7.15>
一人の人間が二重三重もの人間を抱え込む<小人閑居日記 2021.7.16>
「俳諧化」、機知や滑稽へ洗練<小人閑居日記 2021.7.17.>
見立て、多重性、遊芸と結び付いた連句<小人閑居日記 2021.7.18.>
元禄以前から連歌師や俳諧師、出版で食べられる<小人閑居日記 2021.7.19.>
美空ひばりの「一本の鉛筆」<小人閑居日記 2021.7.20.>
浅草すきやきの老舗「ちんや」の閉店<小人閑居日記 2021.7.21.>
浅草「ちんや」でのクラス会二回<小人閑居日記 2021.7.22.>
台湾にバルトン銅像再建、半藤一利と小川一真<小人閑居日記 2021.7.23.>
安野光雅さん最後の絵本『なぞなぞ』、空想と子ども<小人閑居日記 2021.7.24.>
知的好奇心を喚起する「連」と私塾の仕組み<小人閑居日記 2021.7.25.>
法政大学を創立した二人の杵築藩士と私塾<小人閑居日記 2021.7.26.>
熊本が先駆的、学習結社と政治結社<小人閑居日記 2021.7.27.>
福沢諭吉と杵築、臼杵、「中津藩の漢学」<小人閑居日記 2021.7.28.>
福沢諭吉の「中津での学問」<小人閑居日記 2021.7.29.>
『福沢諭吉の手紙』(岩波文庫)の重版<小人閑居日記 2021.7.30.>
「なでしこジャパン」の清水梨紗選手<小人閑居日記 2021.7.31.>

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